中古のbuilder6買ったばかりなんですが、
「Linuxとのクロスプラットフォーム開発を実現する、
CLX(Component Library for Cross platform)のWindows版も収録。」
っていうのは、どういうことなんでしょうか?

・CLXを使って書いたコードを、builder6でコンパイルしてできた実行ファイル

・CLXのライブラリを使えるようにしたlinuxのパソコンに
コードを持ってきて、それをコンパイルした実行ファイル

が同じ動きするということでしょうか?
linuxのビジュアル開発ができるんだったらすごいです。