ぱっと見て「ヘタだなぁ」と思うコード その2
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0482デフォルトの名無しさん
2006/05/05(金) 13:11:00Zフラグだって、レジスタの中だぞw
そもそも計算に出し入れする入れ物もレジスタだ。
CPUの中でやってることは、入れ物の入り口と出口をトリガしてやっている、これらのトリガ信号は、フェッチサイクルで取り込んだ命令をデコードしてばらして、ばら撒かれたものだ、
そして実際トリガされるときトリガ信号たちは、トリガ信号群自身あるいはデコードを使ってタイミングをずらしてトリガ行われる。
トリガされる部分はトライステートゲートという回路を使う。レジスタはただのRatch、FFの塊だ。
>バイトマシン
命令長が違ったり、実行サイクル長が違っていれば、プログラムカウンタがマスターclockの「定倍」で動作するはずはない。
俺は逓倍と言ったはずだ。逓倍と分周。逆の言葉だ、意味分かるか?逓倍は整数倍だ。
話を戻して、プログラムカウンターの入り口は2つあって、実行サイクルでとりこんだアドレスを取り込む入り口と、通常のカウンタ動作でカウントアップ値を取り込む入り口だ。
その入り口に実行サイクルの最後のほうでトリガが掛かる。そこでプログラムカウンターの中の値がリニューアルされる、そしてアドレスレジスタを経てCPU外に放出だ。
じゃあ、ご希望に答えて
釣れたw?
かなりすれ違いという声も聞こえそうな内容だが。
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