例外処理
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0040デフォルトの名無しさん
2006/03/19(日) 19:47:49うーんとね、こまめにするかどうかは自分が書くコードによるよ。
例えばさ
A* a = new A;
a->f(); ← 1
*a = "test"; ← 2
delete a;
1で例外きたらまずいでしょ。2の演算子だって例外を投げるかも
しれないでしょ。例外はどこからでも飛んでくることを想定して
なきゃいけないんだよ。だからなるべく、メモリを確保するとか
DBに繋げるとかリソースを確保する関係のコードとか、この区間で
例外が来たらまずいというコード量を少なくすることが必要なの。
それが例外セーフなソースを書くということで、その辺のことが
上記の偉い人たちが書いた本に書いてるから読んでみ
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