>>46
うちの場合は、3次元の電磁場を観測データとして、それを最終的には
逆解析に掛けます。3次元というのは、信号源、構造の両方か、どちらかが
3次元って意味合いです。信号源3次元、構造2次元の場合は2.5次元解析とか
呼ぶこともあるみたいです。観測成分については基本的にxyz3成分計算できるので
あまり拘りません。

>これは可視化ライブラリみたいなものを想像すればいいんでしょうか?
そうですね。でもそれ以前に入出力の整形とかの時点でも。まあそうなると
別にC++じゃなくてRubyとかでも良いわけですけど…。