>>113-114
なるほど参考になります。

ただ1つ気になったのは、

>もし認証機構の都合で同じユーザにならない場合は、擬装を用いて同じユーザにする。
>ASP.NETでは基本的に同一の接続文字列を使うだけでプーリングが機能するので楽だが、Windowsアプリでは色々と意識することが必要(データ層で擬装するなど)

偽装をした場合、DBに対しては接続ユーザを正確に知らせる事は出来るのでしょうか?
(例えばOracleのログイン・ログオフ データベーストリガーでユーザのアクセスログなどを取っている場合など)

個人情報保護法の関係で、こういった情報が必要ですので、誤魔化せるとなると
逆にどうやっても誤魔化せないように実装しないといけないので・・・