C/C++の宿題を片付けます 62代目
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0726デフォルトの名無しさん
2006/03/18(土) 18:04:06そこからルート向かって集めたノード列が答えになる。
・出現パターンはデータベース化しておいて、ノードを作る際のチェックに使う。
・ノードを作る際、既出で、かつ、自身よりも浅い深度で出現したパターンなら、
それ以上深く探索するのは無駄。したがって無効ノードになる。
・すべての子ノードが無効ノードになったら、親ノードも無効ノードになる。
・子ノード生成深度を1づつ深くしてゆくと、どこかでリーフが見つかるか、
ルートノードが無効ノードになるのでそこで探索終了。
・ルートが無効になったときが、すなわちimpossible。
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