レスサンクス。いや、そういう意味じゃなかったんだけど、書き方が悪かった
ですね。すみません。

gccとかに慣れた身には、""で囲まれた部分へのパスはコンパイル時にコマンドラインで
指定するもんだ、と思っていたので。
たとえば、移植の際に障害になるようなシステム標準のヘッダファイルは、修整した
コピーを独自のディレクトリにつっこんで、そこから読み出すような動作をさせたい
時があります。
だから、"〜"で指定したファイルが見つからないからといってシステムのディレクトリに
探しに行くような仕様では都合がわるいな、と思ったわけです。

またMSの独自仕様なのか、と思ったわけで。
他にも<iostream.h>じゃなくて<iostream>じゃないとダメとか、coutはダメでstd::coutとか・・・。