クラス変数が実体化されたときのアドレス格納の役割をするポインタはさらに難易度が増します。
クラスの中にあるメンバ関数を呼び出す事だって出来るのが最強なのです。

アロー演算子? ->

こいつが最強なんです。

どたまの悪い俺から言わせて貰えば、クラスを格納したポインタ変数でもない、そんな普通のクラス変数に
アロー演算子を使ってみたりするドジとか余裕でやっちゃいます。
おまけに、関数の引数で参照渡しの使いどころを間違えてみたり、ありえない引数とかを余裕で設定するんです。
ポインタが俺に及ぼす影響は計り知れない。ポインタのゴミの消し忘れとか日常茶飯事。
Windowsベースのプログラミングをしてるとコードが長くなりすぎて、
自分が今、ここで何の機能をプログラミングしなければいけないのかさえ、わからなくなるんです。
そんなときにもポインタが、俺の前に立ちはだかる。

なんつうの、いわゆる混乱?

そんなんだから、他人の書いたコードとか理解するのに相当な月日が流れる。
もうそんなこんなで30になりそうです。え、もっと勉強しろ。任天堂DS買え?

そうなんです。そういう次元なんです。
本業じゃなくて、よかったです。