ポインタ死ね。
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0301デフォルトの名無しさん
2006/03/17(金) 12:01:22・Cでは配列=ポインタ ほぼ概念に差が無い
char *p;
char buf[10];
p=buf; <--- 普通に使われる
p[3]=1234; <--- ポインタのまま配列表現可能
・Delphiでは配列とポインタは別の概念
var buf: array [0..9] of byte;
var p:PByte;
p:= @buf[0]; <- 配列の中身をアクセスするにはこうする
p^ := 1234; <--- buf[0] への代入
ポインタを使いながらCのように相対位置アクセスをしたいなら、配列ポインタを使う必要がある
type TAbyte =array [0..999] of byte;
var paTAbyte^ absolute p; <--- absolute を使うと、p と paが同じ番地である事を強制出来る
p:= @buf[0];
inc(p);
pa^[3] = 1234; <--- buf[4] へのアクセス
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