っていうか句読点をつける位置を変えるだけで
意味が全然ことなってくるからつけるべき時はつけたほうがいいに超したことはない。
つけないでいると誤解されるか、またどっちの意味だか解らないといわれる。

例
 アンチC言語厨

この例の場合、C言語厨という人格を嫌っているアンチなのか、
C言語を嫌っているアンチの厨房なのかわからない。

だから、ここで句読点を使う。
すると

  アンチC言語、厨 ・・・・ C言語を嫌う厨房
  アンチ、C言語厨 ・・・・ C言語厨を嫌う人

という明確な意味が生まれてくる。