ずっと前に誰かが言って気になっていたことなのですが、
「Lispと言えば今でも現場で画像処理なんかに使われている。」
って言葉がひっかかっています。

Lisp = 型宣言が不要でリスト処理が簡単にできる、
っていう程度の理解しかないからかも知れないのですが、
「リスト処理が得意 => 画像処理が得意」という短絡な答えではないですよね?

Lispと画像処理を結びつけた解説や記事はありませんか?