うーむ、やっぱりLISP関連は知ってる人間と知らない人間との
間で話が通じにくいな。ちょいおれなりにまとめ。

- S-XML(XMLと等価なS式表現) <-> XML の変換ツールは普通にある
- S-式パーサ欲しけりゃ #'read 使え(つかLispのインタプリタはread-eval-printの単なるループ)
- dtd を解釈する方法は(おれは)知らね。
番外として、
- Lisp で write したものは read すると元に戻る=serialize/desirialize(全てではないけど)

個人的にはXMLフォーマットでプログラム書く言語は滅んで欲しい。
閉じタグウザすぎ。