>>863
>一定の再帰深度に至った
以後知らなかった。

>ライブって省略する人始めて見たよ
ライブ(LIB)、ライブラ(libr)が省略語。
ライブラリー(library)を起動したときに表示されるコマンドプロンプトの読み。
LIB> とか LIBR■ とか表示された機械を使っていた。

>>864 今までの経緯をまとめただけ。
必ずハングするソフトを作成しておくと、以後の保守の参考になる。

>>865
>用意されていると思ってんの
こんな便利なもの Fotran6にはなかった。
Dim 実行時の範囲(the total number)を定義した変数(N,M,L とコピーNN, MM, LL)を残しておくのが、多くのFotran のライブ。
極端な言い方をすれば、
10次元とか20次元の数値を使うことになりかねないので、大域のDim実行を一つのフラグにまとめて初期化している。
初期化フラグをみて非参照側は、処理せずRteurnするか、処理をするかの判断をしている。
メニュー側は、Hide(SW_HIDE, SW_SHOW)とかの処理になる。
このあたりは全部省略した。