>>414
main(){
処理1
処理2
〜中略〜
処理99999999998
処理99999999999
}
よりも
main(){
関数1()
関数2()
〜中略〜
関数20()
}

関数1(){
処理1
処理2
}
〜中略〜
関数20(){
処理99999999998
処理99999999999
}

後者の方が本体であるmainの流れが分かり安くなるからじゃないの
また同じ処理をする場合関数を呼ぶだけでいいから(>>406)
あと関数の名前でどんな処理をするのかが分かる(>>409)