「」の 」が抜けているのに気がつかないことがあった。
そのために、抜かさないときと抜かしたときとで、動いたり動かなかったりしていた。
C++を勉強し始めたときも、”を多く付けたり、つけなかったりするバグが多かった。
注意力と記憶力が足りない俺には、やはり精神に余裕があるときしか、
プログラムを使いこなせいのを再確認する。

たぶん「間違い探し」が得意な人は、プログラマーの適正が高いと思う。
子供の頃チャレンジしてだめだったことというのは、やはり適正があわないのだろう。
俺は英語も苦手だったし。(そういう人のためのなでしこだね。)
文法をしっかり頭に入れるのが大事。

デバックルール(という本には、以下のように書いてあった、参考になるかも。)
その1 システムを理解する
その2 わざと失敗してみる
その3 考えるのをやめて観察する
その4 分割して攻略する
その5 一度に1つずつ変える
その6 履歴をつける。
その7 電源を確認する
その8 新しい視点でものを見る
その9 あなたがしなければ問題は解決しない