>>310 説明。
哲学者が食事をしようと、食材を入れた箱を開けようとする。
ふと哲学者の脳裏にひょっとして、あけたらまずいんちゃうか? という思いがかすめる。
けっこう前のだし・・・・。
箱を開ければ状態は確定するが、箱を開ける前、
箱の中の状態は食べられるものか食べられないものかの状態が入り混じっている。
・・・って、こんなんじゃなかったっけ?

解決策は、箱を開けるとヤバイかもしんないので、箱は絶対に開けない。