このスレイイ!こういう話のフィクション、SF漫画とか見たいんだよなぁ。

太陽光のみで動くスターリングエンジンってのをうちの大学で開発してたなぁ。
エンジンをパロナマアンテナ状の鏡で反射して暖めると動くってものだった。
その教授に線分を1/3にする方法を誰か説明してみろって話をされて、
暇つぶしに紙を折って考えてたことを発表した。
そしたら、その教授に君は天才だと言われたのでうれしかった。
でも、そういう知識はすでにあって知っていたよと、
ほかの人にあとから悔しそうに言われた。
その教授の実験は、パノラマアンテナを回転させる仕組みを作ると言うものだった。
巨大なパロナマアンテナは重くてそう簡単には動かないのだ。
その方法を考えて、作ってみて失敗して、その教授の凄さを思い知った。