そもそも、年率(%)(参考値)とバックテスト平均年率(%)の相関って、そんなに意味あるのかね?
対象の銘柄数が違いすぎるし、バックテストの銘柄がどの程度本戦の銘柄の性質を反映しているのかが疑問。

あと、対象銘柄数に関係なくパフォーマンスが出るロボもあれば、ある程度の銘柄数がある時にパフォーマンスが出るように作られたロボもあるかとは思う。