>>466
・待つプロセスが自分のThreadIDを固定ファイルか何かに書いておく。
・待つプロセスが特定の名前の空ウィンドウを作りFindWindow()で探してもらう。
・待つプロセスが特定の名前の共有メモリ化何かを確保し、そこにアクセスしてもらう。