>>503
実は英文で一番よく出てくる「e」とか「a」は
どちらかと言うと「打ちにくい場所」に配置されている。
昔のタイプライターは物理的にパンチャーが動いていたが
あまり速く連打しすぎるとパンチャー同士がぶつかって
手で「よいしょ」と戻す必要があった。