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懇切丁寧なる解説<−深謝。
いよいよLispらしいことを伺いますが、
))) このカッコのネストは人間にとって、どこまでの
深さが理解出来る限度なのでしょうか?
ワインバーグがPL/Iの例ですがプログラマに
とって基本は三段まで、五段以上は理解不能と
書いています。
ところがLispの場合,setqで関数内部を隠蔽するのを
良しとしない気風?もあってか))))))六段〜七段!
なんて普通に見かけますよね?
(まぁインデント無しで読むのはチト苦しいが…)
Lisperの素質ってネストにどれだけ耐えられるか?
もっと言えば、頭がよじれそうな複雑なネスト構造に
「被虐的な快感!」を覚えるかどうか、
これがポイントでは?