Common Lisp, Scheme Part 14
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0124114
2005/12/03(土) 17:50:46実際、仕事で使ってるような人が気になってるか、なってないかを知りたかった。
CLOSみたいな制限があると、機能的に、メソッドがクラスに属している言語の
スーパーセットとしてみなすことはできないじゃない。
(hoge (x <A>))を書いてるときに、全然関係ない(hoge (x <B>) y)の
ことなんか考えたくない。存在する可能性すら気にしたくない。
>>119
だからパッケージに分けるのがめんどくさいときの話をしてんの。
あるいは一つの複雑な問題を解くために、いくつかのクラスが必要で、
しかし、パッケージ外にさらしたいインタフェースは単純にしたい場合、
そういうクラスは一つのパッケージに詰め込みたいことが多いと思う。
そのなかで、(hoge x)と(hoge x y)を共存させたかったら、
結局、片方を書くためにもう片方を意識させられる分けで・・・
まあ、120が言うように、まれだろうとは思うけど。
>>119>>122
そのCLOS的な発送とやらを教えてくれ。
その方針に従えば、名前付けるときに悩まなくてすむわけか?
たいていのメソッドは動詞+目的語みたいなシンプルな名前を付けて
来たけど、なんだか、関係ないメソッドが被っちゃって、
不自然だけどパッケージ分けるか、A-hoge B-hogeみたいな名前つけるか、
どうにか別の同意語をこね繰り出すか?仕様書で使ってる用語と違うけど。
みたいなことを後からしないといけなくなるような、
そういう手間を回避できるノウハウがあるなら教えて欲しい。
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