視錐台が (0,0,0)-(1,1,1) の範囲に収まるように調整してカリングしようと
しているんですが、トランスフォーム+w除算した凸メッシュの頂点から線分を
作成して視錐台の平面と接触判定しようとした時、視錐台立方体の外でもヒット
してしまうポイントがあって困ってます。
射影空間での衝突判定で気をつけることって何かありますか?
単純にコードが間違っているだけかも知れないですが…。