まずはチュートリアルを順番にとばさずに行う。
きちんと自分でコードを入力してきちんと動作確認までする。
するとあら不思議、ID3DXSpriteなど使わなくてもプログラムが書けるようになっている。

ID3DXSpriteとかで引っかかっているのは、手抜きをして途中をすっ飛ばすから。