VC6 では、外部エディタで作成した EUC コードのソースを読ませると、
エディタ上では文字化けしまくるけど、とりあえずコンパイルできたのですが、
VC8 では警告 4819 が出まくります。

これを回避するため、
#pragma warning (disable: 4819)
をコード中に埋め込んだのですが、警告を抑制しきれないケースがあるようです。

完全に抑制するには、
Property Pages -> Configtration Properties -> c/c++ -> Advanced -> Disable Specific Warnings
に 4819 と書いておく必要があるようです。
VC6 にはこのような 指定した警告を抑制する機能 はなかったので、
気づくまで子一時間かかってしまいました。

# 別スレに書き込んだのですが、VC6 関連の内容なので、こっちにもコピペしときます