Squeakでマターリ語りましょうや
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0692デフォルトの名無しさん
2009/08/08(土) 14:39:32この場合はbecome:を使うまでもなく、センダ側で、
arrayOfPattern := Array with: aString with; n1 with: n2 with: d1
みたいにして引数の配列を作っておいて、
patternNND: arrayOfPattern
で呼べばいいのでは。受け取った側では、
arrayOfPattern at: 2 put: (m subexpression: 2).
みたいにして書き換えます。名前付がいいなら配列じゃなくて辞書にする
とか、パタン自体がオブジェクトになる可能性も検討すべきかと(本当に
必要かどうかは設計の問題)。
become:は強力すぎるので、その使用は最低限にすべきでしょう。
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