VB6.0でActiveX DLLを使用し、マルチスレッドを実現できるという噂を聞いたのですが
本当ですか?

でもイメージが掴めない・・・
VBでActiveXコンポーネント「A」を呼び出し
↓
A作成→A何らかの処理
      ↓
VBの処理←A処理終了
↓
VB次の処理

って感じでマルチスレッドとは違う気がするんですが・・

もし本当であれば、どなたか参考になるサイトをご教授頂けませんでしょうか