C/C++の宿題を片付けます 52代目
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0249デフォルトの名無しさん
2005/11/03(木) 23:38:24続き
a[0],...,a[n-1]がすべて異なる値で小さい方から順に並んでいるとき、
quicksort(a,0,n-1)の呼出しによって(1)と記したif文の中身が実行される回数を考える。
n=1, 2, 3の時の回数は、それぞれ全部で【 1 】回、【 2 】回、【 3 】回であり、一般にn = k (k > 0)の時、【 4 】回である。
また、全て異なる値で大きい方から順に並んでいるとすると、一般にn = k (k > 0)の時、【 5 】回である。
整列aに整数0が1個だけ記録されている時、quicksort(a, 0, 0)の呼出しによって生じる再帰呼出しの深さは2に達する。
配列aに1,0と2個の整数が並んでいる時、quicksort(a, 0, 1)の呼出しによって生じる再帰呼出しの深さは【 6 】に達する。
配列aに1, 2, 4, 0, 3 と5個の整数が並んでいる時quicksort(a, 0,4)の呼出しによって生じる再帰呼出しの深さは【 7 】に達する。
同じ{0, 1, 2, 3, 4}の5個が配列aに【 8 】と並んでいる時にもquicksort(a, 0, 4)の呼出しによって生じる再帰呼出しの深さは【 9 】に達する。
難しい課題が多いです。助けてください。。
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