gotoか・・。
これは個人的な好みの話になるんだろうけど
俺の場合ファイルオープンクローズの処理をイレギュラーケースで毎回書いていくのは
ナンセンスだと思っているから関数の末尾なんかに一括して後始末処理を書いておいて
イレギュラー発生時即座にgotoで飛ばして処理させたりするんだろうけど
やっぱ気になる人は気になるんだろうね。

gotoも使いようで、ある条件に該当するケースのみ(この場合エラー処理)使用する
っていう定義づけをして使うのは全然ありなんだと思うし定義づけのおかげで
可読性もそこまで損なわれないと思うんだけどな。

まあ、結局人それぞれなのかな。