Javaにおける実装より,オブジェクト指向でのインターフェースの考え方を先に学ぶと
Javaのinterfaceが如何に有用な機能であるかが分かりやすいと思う.
で,それを説明しようと思ったけど長くなりそうで書く気力が無いのでパス.

余談だけど,C++ではJavaのようなinterfaceが無いので抽象メソッドだけを定義したクラスを
多重継承してインターフェースをシミュレートすることになる.