C++(というよりオブジェクト指向系)は大勢で作業しやすい
VB6は大勢で作業しにくい、ていうかムリ、
ちなみにVB6は簡単にプログラミングできるとかいわれているがプロジェクトの規模が
大きくなれば指数てきに難しくなる(コードが煩雑になり、保守性がわるくなり、(ry)
ましてやエクセル規模のプロジェクトになるとそれどころではないかと・・・
で、ワークシートを何枚も作るプログラムは規模が小さければVB6が適していることもある。
ワークシート云々よりもプロジェクトの規模に依存すると思われ
ま、VBが威力を発揮するのはフリーソフト作りぐらいのもんで
おれ(というよりもこの板の大部分の人?)の仕事では使い物にならん

個人的にはC#が好きだな、周りは誰も使ってないが・・・orz