上にも最小自乗法の話題が出ていますが・・・

y=(A(x^3)+B(x))/(C(x^2)+D)
の関数に最小自乗法を適応することは出来ますか?
残差の2乗和が最小になる(A,B,C,D)を見つけるわけですが、
例えばCで偏微分して=0となるCは、単なる極地のCであり、
それが極小かつ最小となるわけではありませんよね?