>>254
俺はやさしいCから始めた。絵付きの説明がしっかりしてて入門書としては最適だと思う。
読破した後は多少難い本もいけるから、独習Cとか個人の解説ページらへんが妥当かと。本格目指すならK&Rは必読。
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ーーーーーーーーーーーここから余談ーーーーーーーーーーー
大切なのは出来るだけ多くの本を読む事、読むだけでなくサンプルプログラムや練習問題を打つ事、ノート(テキスト)を作って大切な事を書いておく。
練習問題ならこのスレで問題出るし、過去のものはwikiに載ってる(>>5)
後は自分で何も見ずにプログラムを打つ事とか。乱数とか覚えると軽いゲームが作れるから
数当てゲーム製作→条件(当たり外れ・大小)作成→ヒント機能追加→CPU追加(思考ルーチン作成)
とやると意外と面白い。というか、俺がそれに熱中して時間を忘れた事がある。

それと最後。質問できる相手とか協力できる仲間を探す。
入門書なんて分からない内は投げてしまいがちだし、独りで黙々とやるのも寂しい。仲間を探して互いに協力しあうのが最良の勉強法(まあ、それが出来れば誰も苦労しないんだが…
それぞれ違う視点からモノ見れるから、ソースの書き方やバグ発見にはとても有効。そして何より、独りよがりの考えになりにくい。
ここは仲間意識とかそういうのは無い方だから、もし探すならメーリングリスト(ML)とかいいかも。いい所があったら俺も逝くわ。