WWW
1989年〜
元々は画像すらないテキストのみの文書を閲覧する仕組みに、増築に増築を
重ねて今の姿に至る。

Visual Basic
1991年〜
はじめから現在に至るまで一貫して UI をポトペタで作ることが主眼。
昔の VB は速度が遅く、速度を要求する部分やシステムの深いところを直接いじる箇所は
C/C++ で書いて dll/vbx/ocx などにして VB から読み込む、なんてことが
常套手段だった。ただ .NET 以降はあまりそういうことはしなくなった。

・・・と WWW vs VB を蒸し返してみる・・・。