敷居が高いけど、なれてくるとかなり楽しい。
ひょっとして、haskellはツンデレ美少女なんではなかろうか。

haskell「ごめんね素直じゃなくて」
俺「いや、しょうがないって」
haskell「・・・。お兄ちゃん、IOモナドの仕組みが知りたい、って言ってたよね」
俺「ん? まーな」
haskell「でも、そのためには私の中身を見ないとだめだよね・・・」
俺「い、いや、無理しなくていいよ」
haskell「・・・。見てもいいよ」
俺「え?」
haskell「見てもいいよ! お兄ちゃんだったらいいよ!」