離散コサイン変換について勉強していますが、
離散フーリエ変換との関連性が良く分からず難航しています。

↓例えばこちら
ttp://laputa.cs.shinshu-u.ac.jp/~yizawa/InfSys1/advanced/dct/

離散信号を係数に変換する行列が出てきますけど、
その中に平方根が出てくる理由がピンときません。
信号が対象形だから複素数の虚部は無視出来るとしても、
平方根は一体どこから…?

離散コサイン変換の式を載せているサイトは良く目にしますが、
背後にある理屈を載せているサイトがなかなか見つからなかったりします。

お勧めの解説サイトor書籍があったら教えてください。