↑に話題が出てるけど、図形を扱う際のクラスって構成するのがいいの?
直線、円、円弧、楕円、矩形、ペジェ 、、、

これらに存在する属性をすべて包括した、図形クラスをつくって派生させるの?

クラス 図形
{
開始点,終了点、長辺半径、短辺半径、開始角度、終了角度、通過点、通過点数
仮想 描画する(描画先)
};

クラス 直線 : 図形{ 上書 描画する(描画先)}
クラス 円   : 図形{ 上書 描画する(描画先)}
・・・

直線には関係ない、長辺半径等が含まれて無駄だと思うんですが・・・

どのような形がセオリーですか?