・キーボード、ファイルからの入力
・ダイアログ、仮想コンソールへの出力
・変数宣言は不要
・ワンクリックで実行
・2次元までの配列変数が利用可能
・整数、実数、文字列の配列変数が利用可能
・プログラムの始めは「begin 」
・プログラムの終了は「end 」
・’ (シングル・クォーテーション)以降はコメント
・副プログラム(サブルーチン)はない

まあ、良くも悪くも「まったくの初心者向け」だな。
これくらいなら配布元に置いてある資料だけで十分だろ。