今、ライブラリを作っているんだがコメントのつけ方で悩んでいる。
関数の詳しい説明を、
1) ヘッダファイルの関数宣言部分に書く
2) 関数の実装部に書く
このどちらがいいんだろう?

例えばhoge()があった場合、

(hoge.h) // 1)の場合の例
/*
 hogeする関数。
 [param]
   a : hogeのa用
*/
void hoge( int a );

(hoge.cc) // 2)の場合の例
/*
 hogeする関数。
 [param]
  a : hogeのa用
*/
void hoge( int a )
{
 hogehoge(a);
}

ライブラリと言っても、ほとんど自分専用で変更も多いので
.libファイルとかにまとめない予定。
おまいらならどうする?