質問ですが、

最適化オプションの『Pentium Proへの最適化』という項目は、Pentium Proへの対応であってPentium 4とかには
意味なしオプションなんですか?

そもそもなんであんなマイナーなCPUへ最適化しようとしたのかの背景も知りたいのですが・・・。

それ以前に、P-Codeでコンパイルした方が速い箇所もあるのは俺の作り方がへたくそという事なのでしょうか。
ちなみに、自分のソフトはAPIを使った方が速い部分については、結構な頻度でAPI使ってて、VBらしさという点ではVBらしくないです。

ご回答よろしくお願いします。