もっと言うと、アドレスの下位ビットが同じ場所には別のアドレスの情報が転写されてる場合(アドレス線のショート)もあるから、2の倍数じゃない単位で書き込む内容を変化させるといいよ。
そうそう、データ線のショートのチェックもしたいなら、1ビットづつシフトさせて書き込みチェックな。