こんな空論に全力で当たるOmotiってバカだなあとつくづく思う。
そしてこんな妄想に付き合うモレも相当ヒマだなあと思う。

ツクモリンはOmotiがいくらでも発行できるから無価値。
職人がツクモリンで請け負ったとして、そのツクモリンに利用価値があるか?
しょぼいゲームを買わされるのか?

ツクモリン市場にあるのは事実上のフリーゲーム、フリー素材。
ツクモリンにさも価値があるかのように騙されたユーザーはただ、労力だけを消費する。

ツクモリン融資の条件に”担保に取られたゲームはシャアウェアとして売ることが出来る”
等とされたら、Omotiだけが丸儲け。


ツクモリン⇔¥ が出来んことには職人は動かんだろ…