「国家の品格」という本を読んだら、論理が
貶されて、情緒が称揚されていた。そこで
情緒的プログラミングでも考えようと思ったが
へそ曲がりの私としては、猛烈にPrologが
やりたくなった。最近、Prologって
どうなっているのだろう。