>>54
趣味で書いてるなら別にどうなってても良いんだけどねぇ。
仕事のはそうはいかない。
新人実戦投入で教えなきゃいけない時とか、他の人のコード読む時に、
いかにもPerlな「こんなのもできるぜコード」があるとすごく困る。