[1] 授業単元:
[2] f(x)=4・x-x・e^(2x)+2=0の根をニュートン・ラフソン法で求めよ。ただし初期値 x1=1 収束判定定数ε=0.00001 とする。
  
  ガウスの単純消去法、ガウスの消去法、改頂コレスキー法、LU分解法のどれかにより次の連立一次方程式の解を求めろ。
 
    │623│ │6│
    │234│(x) = │9 │
    │347│ │15│

  θ=0°、10°、20°、30°、40°〜90°までのsinθの値を与え、線形、ラグランジュ、ニュートン、スプラインのどれかの補間法によりθ=5,15,・・・・・85 °における値を補間して誤差を求めろ。

[3] 環境
 [3.1] OS:WindowsXP
 [3.2] コンパイラ(バージョン):borland C/C++ 5.5
 [3.3] 言語:C/C++どちらでも可
[4] 8月15日
[5] その他の制限:あまりない

3問あります。友達もみんなできません。全員であきらめる前に皆様に頼りに来ました。お願いします。