>>690
すみません、言葉が足りませんでした。
・BとCの配列の大きさの合計は少なければ少ないほどいい
・BとCの配列の大きさの差は少なければ少ないほどいい
です。
つまり配列Aを均等に2つに分けたいんです。
それでいろいろな分け方を試して、もっとも均等に分けられる方法を
試そうかと思ったんです。
最初BとCの差だけを考えていたんですが、それでは足りないみたいで。
例えば、配列Aの長さが10で、結果1がB10・C10になり、結果2がB5・C6になった場合
結果1の方がBとCの差がありませんが、分けるという観点からはあまりよろしくない結果になってしまいます。