はじめまして。
アセンブリについて質問があるんですが、どなたか教えて
もらえないでしょうか?

今 アセンブリ言語で音を鳴らすという実習をやってるんですが
音を数倍に伸ばしたいとき、ただ同じサブルーチンを
CALLで伸ばしたい数だけ呼び戻すだけでは 実行時に
音の切れ目(ブツッという音)が生じるらしいのです。
その原因と対策について述べなさい、という課題があるのですが
私の考えでは不十分と言われてしまいました。
↓
『例えば、16分音符を発音するサブルーチンを2回呼び出して
 8分音符を作ろうとした場合、1回目を呼び出した後
 2回目を呼び出し、実際に2回目の16分音符が発音されるまでの間には
 音的な切れ目・空白が出来る。
 これは、16分音符を2度ループする際に 戻り値の指定を
 しなければならないために生じるものである。』

私は、サブルーチンをCALL、という命令を実行している
瞬間は音が鳴っていない(発音する命令をしていない)から、
ブツッと切れるのだと思っていたのですが・・・
そもそもこの考え方が違うんでしょうかorz

誰か教えてください(T人T
よろしくお願いしますm( )m