>>354
vectorは、効率のために、保持しているオブジェクトの数以上のメモリを確保している(capacity)ので
実装によってはメモリを「完全に」解放しきらないかもしれない。

>>355
argv[3]は実数値を指定する(実際には0<=d<=1の値を受け取る)仕様で、
ここでatoiで常に0か1を返していても実行時エラーはでないが、正しく動作していないと思われる。
エラーがでるかどうかで正しいコードかどうか判断することは危険だという例示のつもりだったけれど
説明不足すぎてわかんないなスマソ