>>185
(例1)とりあえずビットマップが表示できればよい場合
WM_PAINTが来るたびに、毎回LoadBitmap()を実行してビットマップを読み込んで
ビットマップ全体を表示する。
static宣言は使わない。
http://www.kumei.ne.jp/c_lang/sdk/sdk_70.htm


(例2)ちらつきを防ぐ場合
1の例は、WM_PAINTのたびにビットマップを読み込むので無駄なので、
WM_CREATEで読み込みWM_DESTROYで開放を行う。
また、ビットマップ全体を毎回再描画するのも無駄なので、
WM_PAINTが来たときに必要な領域だけ再描画するように工夫する。
再描画が必要な領域は、BeginPaint()のPAINTSTRUCT構造体のrcPaintにセットされるので、
これを利用する。
static宣言を使う。
↓ちょっと違うけど、特にWM_PAINTの部分を参考に。
http://www.fides.dti.ne.jp/~tokai/vc/hantomei.html