>>533
俺もやってみたけどCStringの方が遅かった。
_mbsstrを呼んでいるためのようなのでそこをどうにかしてみたけれど、
やっぱりstd::stringの方が早かった。
ATL::CString 3857ms
std::string   3069ms
(10,000,000回forで回した)

CStringは最終的に_mbsstrを呼んでいた。
std::stringは検索対象の1文字目を取り出して、それをchar_traits::findで検索し、
見つかればそこからchar_traits::compareして一致しているかで探している。